| 2.応募状況 |
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| (1) 応募作品数 |
373作品 |
| (2) 応募年齢層内訳 |
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| 3.審査方法等 |
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| (1) 審査日 |
平成18年2月1日(水) |
| (2) 審査会場 |
箱根湯本温泉「湯本富士屋ホテル」 |
| (3) 審査者 |
(財)日本電信電話ユーザー協会の平塚・大磯・二宮地区会、小田原地区会、秦野・伊勢原地区会の3地区会合同事業「新春セミナー」「新春の集い」会場に訪れた会員企業の社員をはじめ、NTT東日本の社員など約50名が審査を行いました。
※ (財)日本電信電話ユーザ協会とは、情報通信サービスを総合的な視野でとらえる利用者団体として、コンテンツ流通・ブロードバンド時代のメリットを会員の皆さまが個々の状況に最適な形で受け入れられ、そのネットワークが地域社会の活力となるようなユーザの利益に結びつく活動を展開する郵政省(現総務省)認可の財団法人です |
| (4) 審査方法 |
応募作品を4つの年齢層(1.幼稚園・保育園、2.小学校低学年、3.小学校高学年、4.中学・高等学校)に区分けし、審査者がそれぞれの年齢層の作品から1作品(計4作品)選んで投票し、投票数の多かった上位13作品を入賞としました。
※ 部門毎の入賞作品数は、年齢層毎の作品数の割合を基に次のとおり決定しました。
| 1.幼稚園・保育園:1作品 |
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2.小学校低学年:4作品 |
| 3.小学校高学年:3作品 |
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4.中学・高等学校:5作品 |
そして、13作品の中から、クリエーターを交え市場に出回っている他の象のキャラクターの著作権等を侵害しない、且つ今後想定されるPR活動に相応しい作品を最優秀賞及び優秀賞とし、残りの10作品を入選としました。 |
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| 4.その他 |
| 「箱根地域の電話番号変更」「“ケタ象くん”のデザイン募集」の詳細につきましては、昨年12月20日(火)に実施した報道発表資料のとおりです。 |